ジェラート関連エントリー

ジェラートカラー。

記事一覧 | (^-^) » February 06, 2009 ジェラートカラー。 テーマ: なおこの日記 舞川あいくちゃんと ネイルの色が一緒だったの コーラルピンクとラベンダーで春先取りです~ さてどっちが ...

ジェラートカラー。

完売 くりの実ジェラート

... いただきました 季節限定「くりの実ジェラート」 予定数がすべて完売いたしました 次の発売は2009年10月になると思われます 春の限定は「さくらの花ジェラート」と 現在開発中の新しいジェラートが間に合うかどうかですが さくらの花 ...

完売 くりの実ジェラート

たまごふわふわ(ジェラート)

... 店の3分の1くらいはジェラートのスペース。 残りは店内飲食用にイスやテーブル、あと横の方でお茶なども売っているようだった。 ジェラートは、この日は10種程度が並んでいたが、たまごふわふわが一番売れていたようだった。 ...

たまごふわふわ(ジェラート)

BABBIのジェラート☆【大丸京都店ショコラプロムナード】

... そしていただきました!! BABBI のイタリアンジェラート を!! 今回のチョイスは、ピスタッキョ(ピスタチオ)とフラゴラ(ストロベリー)です。 ... 男子たちもジェラート買ってるわん(・_・) それも、屈強な男子たちが ...

BABBIのジェラート☆【大丸京都店ショコラプロムナード】

秀逸ジェラート

... 名前は伏せますが、熊本でも有名な飲食店にジェラートを仕入れておられたり、全国からの取り寄せが今やメインだとか。知る人ぞ知る人気ジェラート店なのです。 上質の材料をふんだんに使用したジェラートたち。どれにするかしばし迷う... そして ...

秀逸ジェラート

ジェラートに関する質問

ジェラート ジェラートってなんですか?

皆様よろしくお願いします。アイスクリーム屋にジェラートアイスというのがありますが、アイスクリームと、味、食感などでどのような違いがあるのでしょうか?ジェラートと呼べるハッキリした基準があるのでしょうか?ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願

  ジェラートってなんですか?の詳細


ジェラート ジェラートを売りたいのですが

先日、ジェラートについて質問させていただいたものです。おかげさまでジェラートについては大体分かりました。そこで新たな質問ですが、私のところはいま、アイスクリームを販売しています。果実の入った、濃厚な味のディップ式のアイスクリームです。味は大手

  ジェラートを売りたいのですがの詳細


ジェラート おいしいジェラートのお店を教えて下さい(都内)

私はジェラートが大好きなのですが、都内でおいしいお店を教えて下さい。私が好きなのは渋谷の東急のデパ地下にあるお店のミルフィーユと紅茶とくるみケーキというジェラートです。お願いします。m(__)m

  おいしいジェラートのお店を教えて下さい(都内)の詳細


ジェラート ジェラート

ジェラートを作ってみたのですがいざ凍らせるとがちがちになっちゃいます。本ではミキサーを使っていて私は泡だて器で混ぜ合わせただけです。ここが敗因でしょうか!それだけでなめらかになるんでしょうか?ど素人です、お願いします。それ

  ジェラートの詳細


ジェラート 富士山周辺のジェラートが食べれる牧場を 探しています。

富士山周辺のジェラートが食べれる牧場を 探しています。今の所 井出牧場、 忠ちゃん牧場などが 候補にあがってます。数年前自分が 富士へ行った時 確か 御殿場方面だったかな〜 そっち方面の国道沿いだかどっかにも 大きな牧場があったんだけど

  富士山周辺のジェラートが食べれる牧場を 探しています。の詳細


ジェラート画像


ジェラート旅行記

ソウル食べ歩きの旅(2)(by sayGさん)

ジェラート
ガイドさんの勧めで韓国式アカスリを体験することにしました。

そして、韓国に来て最も食べたかった「サムゲタン」

をついに食することが出来ました!評判どおりおいしかった。

しかも安い!また韓国へ来る事があれば食べたい一品です。

そのあとはソウル駅前にあるロッテマートにてお買い物。

ロッテマートの人の混み様もすごかったのですが、地元の方に

混じって結構日本人もたくさん買ってました。なんといっても

安いのが魅力です。

その後はNソウルタワーまで夜景を見に行ってきました。

リーズナブルなかわいいお土産もあり、ジェラートを売っている

お兄さんのパフォーマンスに惹かれ、さらにはきれいな夜景をみ

れて楽しいときを過ごせました。

【旅行時期】2008/11/22~2008/11/24
【エリア】ソウル
【テーマ】グルメ
【投稿者】sayG

初イタリア3/ヴェネツィア(by あゆむさん)

ジェラート
朝早くから……になるんですが、それはヴェネツィアの人気観光地、ドゥカーレ宮に行くためです。
というのも、人気の観光スポットなため、朝早く行かないと入るのに時間がかかってしまうからだそう。
ヴェネツィアはドゥカーレ宮、サン・マルコ寺院などの観光スポットももちろんですが、ゴンドラや商店もたくさんあったりで観光するのがとても楽しみです。
まず早起きしてサン・マルコ寺院へ。
朝早いというのにとても混んでいて入るのに時間がかかった。
……割には、入ったかと思うとあっさり終わったので、正直印象に残ってません。

サン・マルコ寺院に続いてドゥカーレ宮を見学。
昔は政治や裁判関係に使われたところなんだそうな。
有罪判決→溜め息橋を通ってそのまま牢獄へ……という感じだったんだろうねw

そのあとヴェネツィアングラス工房の見学に行きます。職人技は見ていて凄いの一言だったけど、売っているものは当然高いものばかりだし、私と母は自由時間がもったいない、とばかりにさっさと工房を後にしましたw
ヴェネツィアは商店がいっぱいあるから時間がもったいない!
楽しいひとときでした(*´Д`)
ここでもジェラートを食しました(だって暑かったんだよー)

お昼ご飯にイカスミのパスタとシーフードフリッタ。デザートはレモンのジェラート。
実はイカスミは初体験。どうしても黒いと食べたい気になれず……。
でも、ここで見たイカスミは思ったより黒くなかった。そして美味しかった!!濃厚!
全部美味しかった。ジェラートはやっぱり甘いけれど、口の中がサッパリして◎

ヴェネツィアを後にし、夜にはフィレンツェに入りました。

【旅行時期】2007/04/16~2007/04/22
【エリア】ベネチア
【テーマ】
【投稿者】あゆむ

永遠の都「イタリア共和国〜ローマ」(by Suyo recepcionistaさん)

ジェラート
■□イタリア共和国□■

○人口:5813万人(2006年現在)
●首都:ローマ
○人種:イタリア人
●言語:イタリア語
○通貨:ユーロ(EUR)

☆入出国☆
 観光目的での滞在は、90日までビザ不要。パスポートの有効残存期間は、90日以上必要。

☆時差☆
 日本との時差は、−8時間。サマータイムの実施期間は、−7時間の時差になる。サマータイムの実施期間は、3月の最終日曜から10月の最終土曜日まで。

☆祝祭日☆
 1/1:元旦、1/6:御公現の祝日、4/11:復活祭、4/12:復活祭の翌日(注)、4/25:イタリア解放記念日、5/1:メーデー、6/2:共和国建国記念日、8/15:聖母被昇天祭、11/1:諸聖人の日:12/8:聖母無原罪の御宿りの日、12/25:クリスマス、12/26:聖ステーファノの日、注=移動祝祭日

☆気候☆
 日本と同様に国土が南北に長く、四季がはっきりとしている。東京とローマの気候は、ほぼ同じ。日本と異なるのは、緯度が高いので夏は午後8時頃でもまだ明るい。日本のように梅雨はないが、春先と秋には雨が多い。

☆概要〜ローマ☆
 溢れる芸術作品、オペラに代表される音楽が身近に感じられる国、イタリアのローマ。パスタ、ジェラートと食を代表する国でもある。シエスタ制度をとり、家族との団欒を大切にするイタリア人は、町のあらゆる物の反映されている。古と新がうまく共存し、根強く悠久の歴史が生き続け、新たな文化が日々誕生し続けている。

【旅行時期】2003/12/05~2003/12/22
【エリア】ローマ
【テーマ】
【投稿者】Suyo recepcionista

灼熱のイタリア旅行(6) (ボローニャから) ベネチアへ(by toyoxさん)

ジェラート
旅も、いよいよ、終盤に。

■ ベネチアへの移動
ボローニャからベネチアへ

急行列車で移動する。
列車は冷房が効きすぎていて、車内は寒すぎる。
しかも、照明が故障しているらしく、トンネルでも、
外が薄暗くなってきても灯りがつかない。
到着するころは、車内は少し暗くなっている。

 またまた、芸術的には優れるが、あまり緻密ではない
 国民性だなあと思う。

 窓の両側にすぐ海を見て、海の上を走るように
 陸から突き出した島に渡ると、
 いよいよベネチア(サンタ・ルチア駅)に到着である。

列車を降りて駅前にでると、大きくはない広場のすぐ先が
運河になっている。
タクシー乗り場はどこだ。探すが、そんなものはない。
さあ、どうやってホテルに行けばよいのだろう。
思案してしまう。
スーツケースを抱えて初めての街だ。
歩いて行ける距離なのだろうか。

 ここは、ベニスか・・・。
 ガイドブックには運河を水上バス(ヴァボレット)で
 移動とある。

路線は? 、ドコ行き?、切符は(1回券、1日券、3日券、
どれがリーズナブルなんだ)?、
乗り場は? とウロウロする内にますます暗くなってくる。

 ようやく、船に乗り込む。
 運河をエンジンの音を響かせて、船着場(バス停)を
 たどって進む。
 しかし、このバスが便利なことは翌日すぐにわかる。
 すぐに慣れると言うことですね。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

■ ホテル カルチーナ(La Calchina)
ホテルにチェックイン。
インタネットで選んだホテルは、カルチーナ(La Calchina)。
中心からは少し離れてはいるが運河に面した素敵な
ホテルである。 Zattere(ザッテレ)下船すぐ。
清潔で、内装も、なかなかしゃれたホテルだ。
ホテルの部屋は満室だったが、
アパートメントにキャンセルが出たとの
メールを受け、予約した。

 アパートメント建物と部屋(Iris)の2個の鍵を
 もらって無事チェックイン。

朝食はホテル内の食堂で。
これが運河を眺めながらの結構、優雅な朝食なんです。
テラスで摂っている人もいるけれど、
真夏と言うのに外は寒いくらいだ。

 閑静な環境の、運河に面して景色もよい、
 このホテルを選んだのは大正解でした。

因みに、カルチーナ(ホテル)のレストランは、
運河に突き出したフロアにテーブルをならべて、
夜は、キャンドルも灯り、とてもよい雰囲気。
ウェイタもうやうやしく給仕する。
しかし、値段は高く、料理は、いまひとつ。
このレストランに、2度は行かなかった。

 ■ 歩いて、そして、ヴァボレット(水上バス)
  に乗っての散策

  迷路のような町並みをどんどん歩く。
  有名スポットを地図を頼りにたどる。
  なかなかたどり着かないこともある。

海に面した運河沿いの明るい散策路、
仮面マスカレードを展示したお店、世界中の人々、
ジェラート、美しい町並み、渋滞するゴンドラ、
絢爛たるサンマルコ広場、寺院、雑踏、・・・

 有名なスポット周辺は観光客も多いが、
 そうでもないところは、静かな古都の散策だ。
 一日歩いても飽きることがない。

最近007 カジノロワイヤルを見ていたら、
映画の最後の方で、
ボンドが、ボンドガールをサンマルコ広場の辺りを
追跡する場面が出てきて、
映画にあーここ行ったなあとリアリティが増した。

 歩いてばかりでは、疲れてしまう。ヴァボレットは便利だ。
 運河から眺めるベニスも楽しい。

■ 迷路のような道
この町は、狭い路地だらけだ。
しかも、これが東西南北でない。
運河を避けるように、橋の都合もあって、
建物の間を右へ左へで、
しかも、建物の壁で遠くが見とおせず、
迷路のようだ。
すぐに自分がどこにいるのか分からなくなってしまう。
地図はあっても、自分がどこに居るのかわからなく
なってしまう。
磁石があるといい。
次の機会には持ってこよう。
これは隠れたノウハウだね。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

■ レストラン (ドーナ・オネスタ)
気さくな下町のレストランチ
ドーナ・オネスタ(San Toma下船)は、
なかなか、おいしかった。
 気さくなレストランで、注文した料理はみなおいしい。
観光客相手の店は高いが、
ここは料金もリーズナブル。また、行きたい。
ベネチアでは、ここが一番安くて、おいしい店だった。
食後、店の主人に「ブオーノ!」というと、
うれしそうな顔をした。

 ■ ムラーノ島 冒険旅行
 サンマルコ広場を、建物のすばらしさに見とれて、
 人の多さに、どっちに行ったらよいのかなあと、
 キョロキョロ、ウロウロの雰囲気で歩いていると、
 身分証を身に着けた善良そうな男が、寄ってきて、
 何年記念とかで、ベネチアグラスや、
 その製作の様子展示をただで見せてくれるという。
 水上タクシでムラーノ島まで連れて行ってくれると言う。

  折角だから、行ってみることにする。
 水上タクシーに我々2人だけが乗せられ、出発する。
 どんどん陸地が離れていき、運河を離れ、外海に出る。
 どんどん行く。

誘拐されるわけではなかろうが、
ヤバイことになったかなと思いつつ、
いそいでガイドブックを見る。
ムラーノ島は、ベネチアングラスで有名な島とある。
さらに、よくこの手の押し売りがいるから、
近づくなとある。
これは失敗したか・・・。

  島に着くと、すぐに、きちんと背広をきた、
 あやしげな男があらわれ、工房へと案内される。
 ますますヤバイ。気付かれぬように身構える。
 工場でガラスを犬に加工するのを見せてもらい、
 すぐに展示場に直行。

5階建てくらいの広い展示場で、
絢爛で繊細で豪華なガラス製品が展示されている。
すばらしい作品も多い。
しかし、興味を示すと売りつけられる恐れがある。
知りたいとは思うが、値段も聞かないことにする。
敵もあきらめたみたいだ。

展示場の最後まで回ったところで、ほうほうの体で
建物を出る。 ホッとする。


帰りは、ヴァボレット(水上バス)で。
立ち席、でも安心・・・。
冒険旅行でした。








【旅行時期】2006/08/10~2006/08/12
【エリア】ベネチア
【テーマ】
【投稿者】toyox

2001年《マルタ共和国へ語学留学》・・17・・足を延ばしてシチリア島 part2 続いてパレルモ(by mariさん)

ジェラート
カターニアからパレルモまでは、バスで移動した記憶があります。
バス乗り場のおじさんが、イタリア語しか話せず、とても親切に
ゆっくり丁寧に話してくれるのですが、それでも
イタリア語はイタリア語。
結局、なにも理解できませんでしたが、なんとか無事に
チケットも購入でき、パレルモに辿り着きました。

季節は6月。
しきりに暑い時期でした。
また、はじめてのバックパックがとても重くて「個人旅行ってツライ」
なんて思った記憶も。

と言っても、すんごく小さなリュックだったんですけどね!
今よりずっとヒヨワだったんですね〜。

ところで、シチリアではビシっとスーツにサングラス姿で
キメ込んだおじさまが、ジェラートを頬ばる姿を頻繁に見かけました。

なんとも可愛らしいと言うか、イタリアっぽい雰囲気で感激しました。



【旅行時期】2001/06/21~2001/06/24
【エリア】パレルモ
【テーマ】
【投稿者】mari