フォカッチャ 関連エントリー
フォカッチャ
今まで焼いてそうで、焼いてなかったのが… フォカッチャ いつも迷うのですが… フォカッチャ?フォッカチャ? どっち????(笑) ちなみにσ(・・*)私が初めて食べたのが… こちら でした。 ママ友と行っては、おしゃべりにはずんで ...

フォカッチャサンド
フォカッチャサンド February 02 [Mon], 2009, 9:41 お昼のお弁当に作ろうと思ってたサンド 変なやな夢をみたおかげで、 すっかり朝寝坊。。。 さっさとトーストを食べて作ったのはマッシュポテト。 ...

フォカッチャ焼けました
フォカッチャ焼けました February 01 [Sun], 2009, 21:33 大好きなイタリアンのパン、 フォカッチャ 自己満足!?な世界もあるけれど、おいしそうに焼けました。 パスタ やお料理と一緒にいただくのも好きだけど、 お野菜、ツナ ...

フォカッチャ
ホシノでじっくり発酵させたフォカッチャ。 上からは コレ をたっぷりとかけてます。 昨日は夕方は、近所の神社で豆まきがありました。 豆だけでなく、お菓子やお餅などもまかれ いっぱいとれたので、子供たちも大喜びでした

チキンのトマト煮とチーズ&バジルフォカッチャ & 嬉しいお ...
... で、このトマトソースにあわせて、フォカッチャを焼いたのよ。 「チーズ&バジルのフォカッチャ」 基本的な作り方はこちら→ ★ 今回はトッピングを、スパイスミックス+とろけるチーズ+フレッシュバジルにしてあるの。 ...

フォカッチャ に関する質問
フォカッチャ(パン)のソース
私がよくいくイタリアンのお店は、いついってもあたたかい外パリ中フワのフォカッチャを出してくれます。そして、そのフォカッチャにつけるのに必ずついてくるのが、オイルベース(だと思うんです、質感的に)のオレンジ色のおいしいソースなんです
フォッカチオまたはフォカッチャ
サイゼリアの「フォッカチオ」が大好きで自宅でも焼いてみたいのですが、ネットにあるのは「フォカッチャ」のみ。「フォカッチャ」のレシピ画像がサイゼリアのとは違って見えます。パンみたいでしっとりモチモチしてなさそう・・。どなたかサイゼリア「フォッカ
フォカッチャ
簡単でおいしいフォカッチャの作り方を教えて下さい。
ジョリーパスタのチーズフォンデュの作り方
ジョリーパスタの『チャパタとフォカッチャのチーズフォンデュ』にハマっています。毎日食べたいくらい好きなので 家で作れたらと思い質問しています。どなたか、レシピをご存知の方いらっしゃいませんか??宜しくお願いしますm(_ _)m
料理についての素朴な疑問です。
フォカッチャの作業工程で、生地に指でくぼみをつけますが、あれってどういう意味があるのでしょう?オリーヴを乗っけるため、ではない気がするので詳しい方教えてください。それと、バターの入っているパンとオリーヴオイルを練りこんでいるパンと
フォカッチャ 画像
フォカッチャ 旅行記
イタリア・ドイツの旅イタリア編・5日目サンジミニャーノ他(by ちょんたさん)
昨日の演奏会の心地よい余韻に浸り、今日はのんびりムード。
今日からは運転手がMさんに戻り、少し安心。
実は最初の日にピサに行った帰りに、Mさんが勤めていた会社によったのですが、そこにMさんが、免許証の入ったカバンをうっかり置き忘れてしまい、そこからは奥さんがずっと運転する羽目になっていたのです。
「みんな〜〜〜、曲がる時には、右、右って言ってね〜〜〜!」
と言う第一声に、我々緊張!
左ハンドルの車に、右側通行も慣れないらしく、左手での動作もやりにくい。ウィンカーを出そうとするとワイパーがいきなり作動し始めるという始末!
「あら〜〜〜〜!」と言うたびにドキ!
やれやれ、これで少しは景色をゆったりと見られそうと内心一同ホットしました。(ごめんなさい!!)
今日の目的地は、ボルテッラ。エトルスカ博物館に行って、ローマ以前の文明の素晴らしさを是非見てもらいたいと言うことでした。
確かに、素朴ながらも、高い文明を持った人たちでした。
特に「骨壺」というのでしょうか、大きな箱の上に、蓋があるのですが、その蓋に、その人の生前の姿を刻み込んだのではないかという彫刻が乗っているものが、何十体もあったのには驚きました。皆違う顔をしていました。
特に印象深かったのが、夫婦の像が彫刻されていたものでした。
きっとこれは夫の命が少なくなってきた時に、妻が彫らせたのではないか・・・・・
こう書くと、妻の、夫への愛情がさせたかのようですが、どうしてどうして。
その妻の顔の怖いこと!お世辞にも美人とは言い難く・・。
その妻が夫をにらみつけているのです!(写真に撮れなくてとっても残念!!)
こんなお棺に入った夫さん、お気の毒に。安眠は出来そうもありません。
もしかすると、この夫は浮気っぽかったので、あの世ではソウハサセマイと言う事かしら・・・などと想像をたくましくして笑ってしまいました。
お昼は、雰囲気の良い、木陰のテラスのあるレストランでピザを注文。
30cmはあるかと思うものが出てきたのですが、意外にもぺろりと入ってしまいました!
さあ、次は有名なサンジミニャーノです。
塔の町として有名だけあって、すごい人でした!
それでもがさがさした雰囲気がないのは、歴史を感じさせる建物がそのままに保たれているからなのでしょう。
そう言えば、ゴミもありませんでした。
観光地伊東としては、こう言うところは是非見習わなければいけないことですよね!
もっと近いと思っていたのが意外にも遠かったので帰りは思ったより時間がかかってしまいました。
もう一つの理由は、女の人が行くと、どうしても買い物に時間をとられてしまうので、そこがMさんの計算違いだったのでしょう。
日暮れてから高速道路を探すのに結構時間もかかってしまいました。
やっと、前に昼間来た行きつけのレストランにたどり着いたのは、かれこれ9時半近く。
でも、また突然だったにもかかわらず、ありったけの食材をつぎ込んだのではと思われるほどの豪華な食事。
もうこれ以上食べられないというのに、また例のエビづくしの大皿がまた2皿出てきてしまいました!!
イタリア人って、陽気で、太っ腹。
しかも、飲んで、これ以上は入らないほど食べて(フォカッチャも次から次に出てきて、美味しいもので、これを食べ過ぎ!!)食事代は一人40ユーロというのです!
みんなで「ありえな〜〜い!!」と叫んで、一人50ユーロ置いてきましたが・・・・。それでも、この物価高のイタリアでは考えられないことです。
美味しすぎて、写真を取り忘れたのが残念!!
ワシントンDC(by Tomtomtomさん)
8/9 朝、新幹線で出発 12時頃成田到着
16時頃直行便で、ワシントンDCダレスへ15:30頃到着
FlyerのRound trip$9+$7で、地下鉄からTakomaへすごい疲れたので、
そのままシャワーを浴びて就寝。
8/10ビーズの教室からメールの返事がないので、予約しに、Dupon Circleへ。お昼にイタリアン芸能人もくるというが、フォカッチャとパスタはすごくうまい。最後のデザートの苺がカビでいてがっかり。今回、時差ボケと疲れと暑さがきつい。午後、ビーズミュージアム・野外彫刻美術館・野外彫刻美術館のカフェ・スミソニアン自然史博物館・野外彫刻美術館の無料ジャズコンサートへ。
8/11朝、もう一件のビーズ屋を探すが、みつからない。代わりに素敵なマッサージ屋さんを見つける。「今日は、noonからよ。」と、親切。とても清潔そう!ワシントン記念塔へ朝行くが、9:30頃もう少しのところで、整理券が、なくなってしまった。土曜日は混むのかなあ。みんな夏休みなのね。リンカーンのところまで歩く。遠ぉおーい!ベトナムのところまで歩く。アインシュタインのところまで歩く。ジョージワシントン大学のオープンキャンパスをやっている。Visiter Centerでパンフレットをもらう。文房具屋をやっと見つける。Google Mapとちょっと場所が違って大変。なかなか広い美術系の充実した文房具屋だった。プレモにほこりがかぶっていた。お昼は、モーツアルトカフェへ行った。ウィーンのモーツアルトカフェとは、全く別物でこれもゴージャスさが全くなし。アコーディオン生演奏は、素晴らしかった。料理もまあまあ。アスパラがおいしい。もう一件の文房具屋を探す。なぜか両方ビルの2階にあった。入り口がわかりにくい。番地も控えておいて良かった。こっちの方がプレモが安い。また、ちょっと、違うものがおいてあるけど、品数も多い。
8/12ビーズ教室へ$35これも期待外れ。お昼は、ギリシャ料理のゾーバスカフェへ。串焼きがなかなかうまい。ビールもなかなかうまい。店のテーブルの掃除はあんまりしないのか…
EUROPE 2007 SPRING☆DAY10 Cinque Terre(by ALOHALOHAPPYさん)
午後からは世界遺産チンクエテッレへ。
イタリア語で5つの土地という名前の通り、モンテロッソ・ヴェルナッツァ・コルニリア・マナローラ・リオマッジョーレという5つの村から成っています。
本当は全部歩いて回りたかったけど、時間の都合上、電車でマナローラへ。
そこからリオマッジョーレまで歩いて、マナローラからモンテロッソまでは船に乗ることに。
12:23発の電車に乗りこんでマナローラまでは1時間15分ほど。
マナローラとリオマッジョーレの間には、愛の小道という遊歩道があります。
入場料は5ユーロ。高いなぁ。
ガイドブックには1時間弱って書いてあったけど、途中座ったりしながら歩いても30分くらいで着いちゃった。
眺めは素晴らしい☆
泳ぎたくなっちゃった〜。
さすが世界遺産という感じでした。
リオマッジョーレの船乗り場はなかなか見つからなかった。
酔っちゃうかなと心配だったけど、動いてる間は風が気持ちよくて平気だった。
モンテロッソに着いてから、時間があったのでお店をブラブラ。
カードを書いて、海の水で切手を貼る。(最近のマイブーム)
モンテロッソは泳いでる人がいっぱいいたな〜。
うらやましい。
駅は激しくわかりにくい所にあった。
電車でサンタマルゲリータリグレに戻る。
ホテルに荷物を取りに行ってから、再び駅へ。
駅の売店でトーストを買う。
本当はサンドが良かったけど、頼み方わからなくて・・・。
味無いかと思ったら、フォカッチャみたいな味で美味しかった。
EUROPE 2007 SPRING☆DAY10 Portfino(by ALOHALOHAPPYさん)
7:30起床。
8時頃、朝食へ。
コーヒーorティーではなくて、カプチーノorティー?って聞かれた。
さすがイタリア。
パイやデニッシュやクッキーを食べる。
食事中、イタリアン夫婦に「ニイハオ!チャオ!」って言われた。
とりあえず「チャオ!」って返しといたけど、やっぱりチャイニーズに見えるのかしら。
部屋に戻って、荷作り格闘してからチェックアウトして預かってもらう。
カードのサインを漢字でしたら、「あなたはスゴイ」みたいなこと言われちゃった。
盛り沢山な一日の始まり!
海のところにあるバス停へ。
ブースでチケット購入。
前売りだと1ユーロなのに、車内だと1.5ユーロってすごい割高じゃない?
9:55のバスに乗って、20分くらいでポルトフィーノに到着。
帰りの時間をチェックしてから、散策開始。
港に向かう途中にエルメスとかアルマーニがあった。
やっぱりお金持ちな人が多いのかしら。
港到着。
ステキ〜☆
ディズニーシーのモデルになったっていうのも納得。
海好きな私はすっかり満足。
お城とか教会とかもあったけど、ハガキ書いたり、写真撮ったりしながらずっと海にいた。
券買わなきゃいけないから早目にバス停に行ったら、1本前のがいた。
急いで券を買って(券売機)、景色の良い右側の席GET!
かなり細い道だしカーブが多いから、クラクション鳴らしながら走ってく。
サンタマルゲリータリグレ到着。
予定より早かったので、少し海を眺めてから、昨日のパン屋さんへ。
何か緑色の物が入ったフォカッチャを買う。
ガーリックとオリーブオイルが効いてて美味しい!
そろそろ時間なので駅へ。
次はチンクエテッレに向かいます。
EUROPE 2007 SPRING☆DAY9 Santa Margherita Ligure(by ALOHALOHAPPYさん)
ジェノバを15:39の列車に乗り、サンタマルゲリータリグレに16:32に到着。
本当は15時までに着いて、ポルトフィーノに行こうと思ってたのに・・・。
今日のホテルは”Nuovo Hotel Garden”。
フロントの若い女の人が部屋まで案内してくれて、一緒にチェックした。
この旅、初です!
アンティークな感じの机が可愛い部屋だった。
まだまだ明るいので、気を取り直して外へ。
とりあえず海へ向かう。
良い感じ☆
ニースっぽい(狭いけど)雰囲気が漂う。(のんびりした感じが)
ボーッとしていられる所。
滞在したいなぁ。
路地をフラフラしてたらスーパー発見!
イタリア初!
水とお菓子とイタリアのビールと2in1シャンプー(パンテーン)を購入。
2in1にしたのはYHとかで、シャワーを手早く終わらす為。
また海へ戻る。
超可愛い魚の形のハガキを買った。
そしてイタリアといえばジェラート☆
Limone味を食べたら、美味しかった〜♪
海でハガキと日記を書く。
明日の予定を考える。
今日ポルトフィーノに行けなかったせいで、明日チンクェテッレと両方行けるかなぁ・・・。
駅に電車の時間を調べに行った。
パニーニを探して、また彷徨う。
裏道で”Panificio Torinese”という店を発見。
指差し注文したら、フォカッチャになっちゃった・・・。
まぁいっか。
ホテルに戻ってディナー。
フォカッチャ、スープ、ポテチ、ビール。