イタリアの本場の味体感したい楠美君による、イタリア料理サイト
世界遺産の”最後の晩餐”日本から予約しました。 英語は通じるので、案外大丈夫ですよ、旅行代理店を通すと4000円くらいかかるので 自分で出来れば数百円なので、チャレンジしてダメならお願いするといいかもしれません。 ...
... OR軽い夕食代わりの ミラノ式アペリティーヴォの習慣♪ このお店は、ちょっと普段こじゃれたPUBですが、平日19時から21時の間は席でドリンクをオーダーすると、けっこうヴォリュームのある アペリティーヴォ・プレート がもれなくサービス ...
... 午後5時ごろから午後8時ごろに「アペリティーヴォ(Aperitivo)・タイム」があり、バルやカフェがこの上なくにぎわいます(写真はアンコーナのガリバルディ通り=Corso G. Galivbardi)。 もともとアペリティーヴォとは食前酒、英語でいうアペタイザー ...
毎週火曜日に和食アペリティーヴォをやってるお店があるときいて 前々から行きたいと思っていたのに オペラがあったりしてなかなか行けず 今日やっと実現した ボルゴ・アレグリにあるOE ここは一応会員制なので 初回は10ユーロで会員証を作る ...
最近あちこちで日本食アペリティーヴォをやるようになった って言っても、ミニ寿司が出るだけだったりするんだけどね 今日は川向こうまで行ってきた 日本人の女の子がカウンターにいて ミニ寿司を作ってくれる ほかにもパスタや ハム、サラミ、チーズ ...